第49回欧美国際公募「イタリア美術賞展」推薦制ミニ個展部門にココア氏が出展

-0001年11月30日 〜 -0001年11月30日

◇展覧会期    2017年6月29日(木)〜7月30日(日)(予定)

◇開催会場    アグリジェント県ファヴァーラ市 (シチリア島)
             ファーム・カルチャー・パークキアラモンテ城   パラッツォ・カフィーシ

イタリア美術賞展自体は公募展ですが、その中のミニ個展部門は推薦制です。

そこに、今回、協会員のココア氏が掲載5点の作品(絵は、すべて手芸用のガラスビーズで制作。ガラスビーズは、1ミリ大、3ミリ大を使用。)を出展します。

(画像情報提供:ココア)

  •  『桜・満開』 ガラスビーズ 91×116.7 
  •  『紅葉・紅い森』 ガラスビーズ 53×65.2 
  •  『冬・雪の竹林』 ガラスビーズ 60.6×72.7 
  •  『舞』 ガラスビーズ 80.3×65.2 
  •  『獅子』 ガラスビーズ 80.3×65.2 
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Wonderful? Wonder World: 素晴らしき世界?漫画展

-0001年11月30日 〜 -0001年11月30日

現在の世界の様相を、世界中の漫画家に描いてもらいました。
今、私たちの素晴らしき世界?で何が起こっているのか、ユーモアと諧謔と共にお楽しみください。

日 時:7月24日(月)〜7月31(月)

時 間:12:00〜19:00
    ※初日は16:00から、最終日は16:30まで

場 所:元麻布ギャラリー
    東京都港区元麻布3-12-3
    TEL:03-3796-5564

詳しくはHPも合わせてご覧ください。

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京都国際マンガミュージアム企画展「山岸涼子展「光ーてらすー」ーメタモルフォーゼの世界ー」

-0001年11月30日 〜 -0001年11月30日

日時  
平成29年5月27日(土)〜 平成29年9月3日(日)
前期:5月27日(土)〜 6月27日(火)
中期:6月29日(木)〜 8月1日(火)
後期:8月3日(木)〜9月3日(日)
  ※作品保護のため、カラー原画及び一部の作品は展示替えを行います
   (原画の入れ替えのみで全体の構成はほぼ変わりません)。
  ※前期と後期の展示作品は同じです。
 ◇開館時間:午前10時〜午後6時(最終入館は午後5時30分)
 ◇休 館 日 :毎週水曜日 ※ただし、8月9日、16日は開館

会場
京都国際マンガミュージアム2階 ギャラリー1・2・3
(京都市中京区烏丸通御池上ル)

展示趣旨
本展は東京・弥生美術館で平成28年に開催した展覧会の巡回で、当館では、そこでは公開されなかった「日出処の天子」の新規出展原画も30点以上予定しています。
デビューから最新作までのメタモルフォーゼ(変容)をお楽しみください。

料金
無料(ただし、ミュージアム入場料〔大人800円、中高生300円、小学生100円〕は別途必要)

主催等
主催:京都国際マンガミュージアム/京都精華大学国際マンガ研究センター
特別協力:株式会社上ノ空
協力:弥生美術館

関連イベント
(1)講演会「荒俣館長が語る!山岸涼子の世界」
日  時:会期中の土日祝日のいずれかで開催予定。
    (詳細は追って公式ホームページにて発表。)
場  所:京都国際マンガミュージアム 1階 多目的映像ホール
料  金:無料※ただし、ミュージアム入場料は別途必要
講  師:荒俣宏(京都国際マンガミュージアム館長)
定  員:200名(先着順)
参加方法:事前申込不要
 ※当日午前10時からミュージアム館内にて整理券を配布。

(2)当館研究員・倉持佳代子によるオープニングギャラリートーク
日  時:平成29年5月27日(土)午前11時/午後2時30分
場  所:展覧会会場入口集合
料  金:無料※ただし、ミュージアム入場料は別途必要
定  員:各20名
参加方法:事前申込不要

※詳細は京都国際ミュージアムのホームページをご覧下さい。
 

 

  •  日出処の天子 ©山岸涼子 
  •  アラベスク ©山岸涼子 
  •  テレプシコーラ−舞姫− ©山岸涼子 
  •  妖精王 ©山岸凉子 
  •  日出処の天子 ©山岸涼子 
  •  レベレーション−啓示− ©山岸涼子 
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アニメ映画『この世界の片隅に』大ヒットの軌跡

-0001年11月30日 〜 -0001年11月30日

北九州市漫画ミュージアムでは、話題のアニメ映画「この世界の片隅に」についての資料展示を行います。
物語の舞台となる戦時下の広島・呉について綿密な調査と考証を重ね、クラウドファンディングなどたくさんの人々に支えられてこの作品は完成し、昨年11 月の公開後に話題が話題を呼んで、異例のロングランヒットとなりました。
この展示では、作品を支えた人々の活動や、公開後の反響を報道資料などを通じてご紹介します。
また、本展と連動して、小倉昭和館(小倉北区)では、7 月15 日(土)から8 月4 日(金)まで、アニメ映画「この世界の片隅に」が上映されます。あわせてお楽しみください。

詳細・お問い合わせ等はHPをご覧ください。

  •  展示資料の一部。左下はマンガ家に有志による応援寄せ書きノート 
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日本漫画家協会賞 大賞受賞記念 クリヨウジ グッズと絵画展

-0001年11月30日 〜 -0001年11月30日

その1
会 場:SPACE YUI
    〒107-0062
    東京都港区南青山3-4-11 ハヤカワビル1F
    TEL:03-3479-5889
    http://spaceyui.com/
会 期:2017.7/10(月)〜7/10
   ※会場の都合上、お花等のお心遣いは謝辞いたします。
 

その2
会 場:YUI GARDEN
    〒224-0041
    神奈川県横浜市都筑区仲町台1-33-1 THE TERRACE 1F
    TEL:045-949-4911
    http://www.shop-b.com
会 期:2017.7/24(月)〜8/5(土)
   ※会場の都合上、お花等のお心遣いは謝辞いたします。
 

★クリヨウジ・オフィシャルグッズは下記ショップで取り扱っています★
HP:boutiquechichouse.com  onlineshop:chichouse.thebase.in

 

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-0001年11月30日 〜 -0001年11月30日

熊本県出身の漫画家、東毅のデジタル原画を展示会です。
長編作品の本格デビューを果たした「超弩級少女4946」、2015年にはアニメ化もされた「電波教師」など、個性あふれるキャラクターを描いた2作品を中心とした展示会となります。

日 時:2017年7月8日(土)〜8月20日(日)

時 間:9時30分〜17時まで

料 金:一般・大学生・高校生/300円(210円)
    小学生・中学生/100円(70円)
    ※()内は20名以上の団体料金

場 所:湯前まんが美術
    熊本県球磨郡湯前町1834-1

詳しくはHPをご覧ください。

 

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隆一 珍コレクション展〜珍品・迷品・お蔵出し!〜

-0001年11月30日 〜 -0001年11月30日

期 間:2017年4月29日(土)~8月27日(日)

時 間:9時~18時

休館日:月曜日(ただし、7月17日は開館)

入場料:一般300円 高校生以下無料

会 場:横山隆一記念まんが館 企画展示室
    〒780-8529 高知市九反田2-1 高知市文化プラザかるぽーと内
    TEL 088-883-5029

 

  •  チラシ表 
  •  チラシ裏 
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起き上がりこぼしプロジェクト ウクライナ国立チェルノブイリ博物館・スラブチチ市文化センター

-0001年11月30日 〜 -0001年11月30日

当協会が協力を行っている起き上がりこぼしプロジェクトですが、この度ウクライナ国内での展示が決定しました。

国立チェルノブイリ博物館(こくりつチェルノブイリはくぶつかん、Національний музей Чорнобиль)は、チェルノブイリ原子力発電所事故6周年にあたる1992年4月26日、キエフの中心街に開設された博物館です。
同時に、スラブチチ市では市主催、文化センターで展示を行います。スラブチチ市は、チェルノブイリ原発事故の後、旧ソ連が周辺地域の住民を汚染の少ない地域へ移動させ、その後2年間で作られた新しい街です。
展示に際し、絵付け起き上がりこぼしの贈呈式が行われ当協会理事・一本木蛮、永野のりこ、参与・倉田よしみ各氏が参加します。

会期:2017年3月11日〜夏頃

博物館住所    переулок Хорива, 1
      Kyiv,
      Ukraine
      04071
※このニュースタイトル右横▼印をクリック、地図で場所が表示されます。

電話番号    +380 44 482 5627

起き上がりこぼしプロジェクト https://www.facebook.com/OkiagariKoboshiProject/
国立チェルノブイリ博物館 http://chornobylmuseum.kiev.ua/en/mainpage/

 
 

海峡マンガ合戦 vol.13 井上のぶひろ「大隈重信侯カルタ」

-0001年11月30日 〜 -0001年11月30日

北九州市漫画ミュージアムの6階常設展示エリア「漫画こぼれ話」では、「海峡マンガ合戦」と題して、日本漫画家協会の九州ブロックと中国ブロックに所属する作家のミニ個展を継続的に開催しています。

7月1日(土)から9月1日(金)までは、九州ブロック会員である井上のぶひろ先生の作品を展示します。
佐賀県を拠点に、1コマ漫画や挿画などを手掛ける井上先生。美術科教師として勤めながら創作を続け、退職した現在も、似顔絵のチャリティーを通して東日本大震災や熊本地震への支援を行うなど、熱心に活動されています。

本展では、佐賀藩士であった大隈重信のさまざまなエピソードや業績をもとに2015年に制作された「大隈重信侯カルタ」のために描き下ろされたイラストを主に展示します。筆で描かれた大胆で味わい深いイラストは、添えられた数々の言葉とともに、大隈侯の生き様や精神性を私達に強く訴えかけてきます。
ぜひ会場で、井上先生が描き出す大隈侯の姿をご覧ください。 

日 時:7月1日(土)〜9月1日(金)
    ※火曜日(休日の場合はその翌日)、年末年始、館内整理日

時 間:11:00~19:00 ※入館は閉館の30分前まで
    (夏休み等 11:00~20:00)

場 所:〒802-0001 福岡県北九州市小倉北区浅野二丁目14-5あるあるCity6階
    北九州ミュージアム

詳しくはHPをご覧ください。

  •  「大隈重信侯カルタ」より ©井上のぶひろ 2014 
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僕のヒーローアカデミア 〜特別課外授業 in 杉並アニメーションミュージアム〜

-0001年11月30日 〜 -0001年11月30日

期 間:2017年4月19日(水)~9月3日(日)

時 間:10時~18時(入館は17時30分まで)
    企画展最終日(9月3日)は16時30分で閉館

休館日:毎週月曜日(祝祭日の場合はその翌日)

入場料:無料

会 場:杉並アニメーションミュージアム
    〒 167-0043 東京都杉並区上荻3-29-5
    TEL 03-3396-1510

詳しくは:杉並アニメーションミュージアム

  •  チラシ表 
  •  チラシ裏 
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-0001年11月30日 〜 -0001年11月30日

童話の赤ずきんちゃんをモチーフにした「マイメロディ」。
遠い星の国からやってきた双子の姉弟星「リトルツインスターズ」(キキ&ララ)。
この2つのサンリオキャラクターは、1975年にクリスマス向けのオリジナルキャラクターとして同じデザイナーの手から生まれ、40年以上経つ今も多くのファンから愛されています。
本展では、初代担当デザイナーによる誕生当時のラフスケッチやデザイン画をはじめ、歴代のデザイナーたちが手がけたイラスト原画や懐かしいグッズを一挙に公開します。
展覧会限定グッズもお見逃しなく!

日 時:7017年7月12日(水)〜9月4日(月)
    ※火曜休館日

時 間:9:30〜17:00(最終入館16:30)
    7月20〜8月20日は無休、9:00開館。

場 所:香美市立やなせたかし記念館 詩とメルヘン絵本館&別館  
    〒781-4212 高知県香美市香北町美良布1224-2

入場料:大人 400円、中高生 200円、小学生 100円
    (アンパンマンミュージアムとの共通券でもお入りいただけます)

また、展示に合わせイベントも企画されています。

キキ&ララ担当デザイナーのサイン会
「マイメロディ♡・キキ&ララ☆展」の関連企画として、 
キキ&ララ担当デザイナーによるサイン会を行います。 

2017年7月15日(土)
①11:00~/②14:00〜
会場:詩とメルヘン絵本館 テラス

※サイン会は図録を購入した方20名様限定(お一人様一枚)です。
整理券は、受付にて各回の1時間前に配布します。

詳しくはHPもご覧ください。

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-0001年11月30日 〜 -0001年11月30日

「超人ロック」は今年生誕50年を迎えます。単独作家による未曽有の超長期シリーズ連載である本作。
第1作の表書きには「SFファンと そうでない人に」と入っていました。
作者の聖悠紀は、本作を最初からSF好きにお薦めの作品、しかしすべての人に向けたエンターテインメントであると宣言して描きはじめたのです。この表書きが書かれた日付は1967年6月20日、そして第1作完成の日付は同年9月24日。まさにロック(6・9)。
本展では、今も2誌で活躍し続ける不滅の超人ロックの世界をはじめ、聖悠紀作品の全容を可能な限り紹介します。

期 間:2017年6月9日[金]~2017年9月24日[日] 火・水・木曜日は休館(祝日の場合は開館)
    ※特別整理などで休館する場合があります。
     HPでの確認、または開館日時に電話にてお問い合わせください。

時 間:月・金 14:00〜20:00 土・日・祝 12:00〜18:00

会 場:米沢嘉博記念図書館1階展示室

詳細・イベント情報などはHPをご覧ください。

 

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-0001年11月30日 〜 -0001年11月30日

期 間:2017年5月13日(土)~9月30日(土)
    金・土・日曜日のみ 事前見学予約制

時 間:11時、13時、15時

入場料:無料

会 場:秋山孝ポスター美術館(APM)
    〒 940-1106 新潟県長岡市宮内2-10-8
    TEL 0258-39-1233

詳しくは:秋山孝ポスター美術館(APM)HP

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◆秋田市立赤れんが郷土館企画展◆ まんが家 倉田よしみの世界

-0001年11月30日 〜 -0001年11月30日

会  場:秋田市立赤れんが郷土館
     〒010-0921 秋田市大町3-3-21
     Tel 018-864-6851 Fax 018-864-6854
     http://www.city.akita.akita.jp/city/ed/ak/default.htm

会  期:平成29年7月15日(土)〜10月22日(日)

開館時間:午前9時30分〜午後4時30分

観 覧 料:一般200円(160円)高校生以下無料
     民芸芸能伝承館との共通観覧料 一般250円(200円)
     ※( )内は20名以上の団体割引料金

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初音ミク×手塚治虫展 -冨田勲が繋いだ世界-

-0001年11月30日 〜 -0001年11月30日

今年10周年を迎える「初音ミク」は、歌詞とメロディーを入力して誰でも歌を歌わせることができる「ソフトウェア」です。
大勢のクリエイターが初音ミクで音楽を作り、インターネット上に投稿したことで一躍ムーブメントとなりました。
「キャラクター」としても注目を集め、今ではバーチャル・シンガーとしてグッズ展開やライブを行うなど多方面で活躍するようになり、
人気は世界に拡がっています。
この初音ミクと手塚治虫の異色のコラボを実現させたのが、冨田勲でした。冨田勲は日本が誇る作曲家であり、「ジャングル大帝」を
はじめとした手塚アニメの音楽を手掛けたことでも知られています。
また、2012年にはオーケストラ曲「イーハトーヴ交響曲」で初音ミクとのコラボレーションを行い、
このコラボ企画の項目の一つとして、冨田はリボンの騎士を演奏し、サファイヤに扮した初音ミクを登場させ話題となりました。
これにより、初音ミクと手塚作品は奇跡の出会いを果たしたのです。

本展は、冨田勲・初音ミクの生誕アニバーサリーを記念して開催いたします。
初音ミクを含むキャラクターシリーズの紹介や多くのクリエイターが新たに描き下した「初音ミク×手塚作品」のコラボビジュアルの展示、その場で歌う初音ミクの3DCGモデルなど、初音ミクの世界を余すことなくご覧いただけます。

会  場:手塚治虫記念館
     (武庫川町7番65号 JR・阪急宝塚駅、阪急宝塚南口駅)

会  期:2017年7月1日(土)~10月23日(月)

開館時間:9時30分~17時00分(入館は16時30分まで)

休 館 日  :毎週水曜日(7月19日・26日、8月中は開館)

入 館 料  :大人700円(560円)、中高生300円(240円)、小学生100円(80円)
     ※(  )は10人以上の団体料金

詳しくはHPをごらんください。

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